オザキクリニック

優秀なクリニックを選んで、気になる悩みを一掃しましょう

オザキクリニックの傷跡のレーザー治療について、その効果や特徴、診療の内容などを詳しく紹介します。

実績と経験が定評!オザキクリニックの傷跡治療

オザキクリニックでは、なかなか治らないニキビによる傷跡や怪我の後に残った傷跡の修正などに、レーザーや切開法などさまざまな方法で対応しています。

特にフラクセルを使ったレーザー治療では、症例に合った数種類のフラクセルタイプを選べるため、最善の傷跡治療を選択できます。

凹凸のひどいニキビによる傷跡や、不慮の事故によって残った傷跡などが、劇的に改善できるとの声も多いようです。また傷跡を切除する治療法では、難易度の高い、ダブルプラスティという手法を用いるなど、その技術の高さにも定評があります。

尾崎有恒院長は、日本美容外科学会や再生医療学会などの会員で、米国アンチエイジング医学会にも所属。1998年に開業して以来、無理のない加齢対策「エクセルエイジ」を提唱しているそうです。

HPでは、「切らない治療法」と「切る治療法」にカテゴリーを分け、それぞれの特徴について、詳しく説明してあります。

種類豊富な最先端レーザー治療

●フラクセル3デュアル

デュアルという名の通り、2つの異なる波長のレーザーを組み合わせて行う治療法です。レーザーの持つ特徴を最大限に利用するので、凹凸の傷跡が改善されるだけでなく美肌効果も期待できます。まず、1つのレーザーによって皮膚表面から皮下組織まで働きかけ傷跡を正常な組織へと入れ替えてくれる上に、若返り効果も期待できます。また、もう1つのレーザーでは、低いエネルギーによって皮膚の表面に作用し、より明るくキメ細かい肌に改善します。

●フラクセルⅡ

これまでの症例数が最も多いレーザー治療法です。凹凸のひどい傷跡などに有効とされ、若返り効果も期待できる治療法として人気の高い方法です。これは、フラクセルによって皮膚表面から皮下組織に至る傷跡をきれいな組織と入れ替え、同時に生成が促進されるコラーゲンによって皮膚のターンオーバーを促してくれるという優れものです。また、それぞれの傷跡の状態に合わせて、フラクセルⅡと併用してその他の治療法を組み合わせることにより、さらに効果を高めることもできます。これは、確かな経験と知識があるからこそできる複合的治療ともいえますね。

●複合治療

サーマクールは、ラジオ波とよばれる高い周波数で、より低侵襲といわれている治療法です。レーザーとはやや異なりますが12000件以上の症例があります。たるみなどの治療に効果が高いことで知られていますが、痛んでしまった肌のサイクルを正常化する効果がることから傷跡治療にもその効果を期待できます。傷跡治療では、フラクセルⅡと重複治療として行われることも多いようです。
また、「アクネスカーセラピー」「フラクセル+PPP療法」など個々に最も適した治療を専門家の目で提案してくれます。

オザキクリニックのレーザー治療の費用と流れ

オザキクリニックでは、まずサイトや電話などでカウンセリングの予約をします。女性カウンセラーによる一般的な質問などのカウンセリングは無料。医師による専門的なカウンセリングは3,000円

2段階でカウンセリングを受けられる上に個室で十分に相談できるので安心できますね。

費用などの説明を受け治療が決定したら、同意書にサインします。

施術の日は、院内で洗顔・施術前の写真撮影の後、施術が開始します。施術後は、次回の予約をとり、通常通り帰宅できます。
必要があればメイク用品も揃っているため安心ですね。

費用は、フラクセルⅡより、フラクセルⅢデュアルの方がやや高めの設定になっています。
全顔コースや部分コースによっても異なりますが、トライアルや複数回割引、各分院ごとのキャンペーンなどもありますのでHPや電話で確認するといいでしょう。

気になる傷跡をレーザー治療で治すには